2009.04.09

工務店・リフォーム会社向けビジネスをされている方に 9 Apr 2009

 先日、景気対策の一環として金利優遇など長期優良住宅の取得支援策が報道されていましたが、住宅の機能・性能を向上させながら環境にも貢献していくということに対して、様々な支援策が打ち出されてくると思われます。

 機密性能断熱性能を上げることで、寒暖差のない快適な暮らしと省エネルギーによる経済的なメリットを提案していくことも、この流れに乗った有効な切り口だと思います。

 2回目のご紹介ですが、前回たいへん好評につき、アイシネンの施工代理店の募集説明会をキングラン・ハウネスト社が開催します。下記の画像をクリックすると申込書がダウンロードできます。

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(1回目の説明会の模様)

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(施工写真)

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前回のブログ記事(私の自宅の施工写真も掲載)

 無料ですので、ご参加されてみてはいかがでしょうか。


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2008.07.15

オール電化の勧め 15 July 2008

 時代は常に変化しています。企業は時流と変化に対応した経営を行うことが大切であることはいうまでもありません。
 
 変化を端的にあらわすキーワードは「エコ」「高齢化」「不況」。これらを「良い変化」にするか「悪い変化」にするかは、自社の工夫次第です。例えば、このタイミングで オール電化 に取り組んでみるのも良いと思います。

 1)「エコ」が選択基準になりつつある時代にお客様のエコ意識に訴える提案が必須です。
 
   「エコキュートを取り付けることで、CO2を一人一日607g削減することができます!」

 2)「高齢化」には高齢者の不安の解消を前面に出します。

   「火を使わないIHクッキングヒーターの安全性が、高齢者層にも受けています!」
 
 3)「不況」にはストレートにお金の節約。

   「オール電化にすることで、光熱費を年間7.8万円も削減できますよ!」
 

 各電力会社の広告露出も盛んで、オール電化は住宅においてはひとつのトレンドになりつつあります。三菱電機の資料によると、既築住宅のリフォーム時においても「オール電化にしたい!」という意向は50.8%と過半数を超えているようです。

 しかし実態を見ると、オール電化は現時点では既築住宅5000万戸の世帯普及率は6%にもなっていません。このギャップの原因は、リフォームを考えている生活者に、オール電化リフォームを提案できる会社がまだまだ少ないからだと思います。

 参入するとお客様に喜んでいただける会社になるであろう オール電化リフォーム ですが、その前段階の集客面が心配です。そこで私からの提案。

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 1step: オール電化ポータルサイトへの登録

 2step: オール電化に特化した自社ホームページの立ち上げ

 この2本立てです。 

 1step は、具体的に言えば、「日本最大のオール電化情報サイト オール電化JP」(http://alldenka.jp/)への登録です。
 全国の施工店検索・見積もりができることを“売り”にした、オール電化のポータルサイトです。月間15万PVのアクセスがあり、「オール電化にしたい」という本気度の高いユーザーが集まっています。

 オール電化JPの施工店データベースには、無料でも登録できるが、よりアピール度が高い有料登録をお勧めします。
 初年度の年間費用は約10万円程度(2年目以降は5万円ぐらい)と安く、1件受注すればすぐに元が取れる。実際に1件2件はすぐに取れる、と聞いています。年間固定費用なので、何件取れても費用は変わりません。

 オール電化JPの有料登録プランの説明は以下URL参照 

   http://alldenka.jp/yp/

 オール電化を提供している会社は今は電気店やホームセンターが主です。しかし、どちらかといえば物販志向の会社ですから、しっかりリフォームをしたいお客様は物足りないところがあります。そのニーズを開拓していきましょう。2stepの自社ホームページと組み合わせると、オール電化+本格リフォームの有望なお客様を引き寄せることを法則に基づいて行うことができます。
 このあたりのことを学ぶには、一度SHIPリフォームセミナーにご出席ください。

 本日はオール電化の勧めでした。


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2008.06.17

話題の「レスキュールーム」 本格フランチャイズ始動

 先日、私の故郷の東北地方で地震がありました。被害にあわれた方には心よりお見舞い申し上げます。

 最近多いですね。地震での被害は、建物の倒壊によるものですので、建物に対して耐震・制震・免震の措置をしておく必要があります。それはわかっているけど、どうしたらいいのでしょうか? 様々な技術が開発されています。特に住宅の場合、建築基準法改正以前の在来木造工法が多いので、どこまで補強したらいいかよくわかりません。

 話をきいて目からウロコだったのは、木造住宅の中に、鉄骨のシェルターを一居室分作ってしまう方法、その名も「レスキュールーム」です。工事などに特別な新しい技術は必要がなく、特許に守られているので、採用していない会社との区別化はできますので、フランチャイズシステムには向いているのかもしれません。

 展開しているのは、アーバンネットユニオン社 URL: http://www.unu.co.jp 。阪神大震災の復興時に現場作業員として働いていた経験のある創業者が、想いをもって始めました。

 6月24日(火)、東京後楽園の弊社において、特別無料セミナーが開催されます。ぜひプロの目で確かめて、現在の住宅リフォーム事業との相乗効果を感じてみてください。

 以下、アーバンネットユニオン社様の記事です。
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話題の「レスキュールーム」 本格フランチャイズ始動!!

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特許取得済み耐震シェルター「レスキュールーム」は地震大国日本に安心をお届けします。
大震災では、家屋の倒壊による圧死が多数を占めることから、一番身近な住まいを避難場所に考えました。
「レスキュールーム」は自宅の一部屋に鉄骨を組み込むだけで、安全空間の確保ができ隣接した部屋はもちろん、
家全体の補強度があがる耐震シェルターです。

特許取得済み耐震シェルター「レスキュールーム」はリフォーム会社・工務店・建設会社の業績アップに貢献します。
~6月24日限りの特別無料セミナー 参加費無料30名様限定・先着順~

◆業界勝ち残りを実現する秘訣を公開

◆業界差別化戦略!高額受注&リピート営業のしくみ

◆耐震リフォームで単価アップ、粗利率アップの事例公開

◆耐震シェルター導入で業績を拡大させ勝ち残る

セミナーお申込み→ http://www.unu.co.jp/event/index.html

資 料 請 求 → http://www.unu.co.jp/form/data.html


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2008.04.28

経常利益を増やすセミナー 

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 こんな悩みをお持ちの方であれば、上↑の画像をクリックして、このセミナー案内(PDF)をダウンロードしてみてください。

 売上はあるが、経常利益が出ていない。
 
 粗利率が一定していない。

 社内マニュアルがない。

 社員教育ができていない。

 ===
 興味を持たれた方、

 今まで「集客」や「売上アップ」をうたうセミナーは多かったと思います。
 今回は「経常利益アップ」です。何が違うのでしょうか?

 タマホームグループのBSC社主催のセミナーでは、元オーパス社長の澤田升男さんを特別講師に招き、

 社内標準化による計絵上利益率アップの方法

 社員一人ひとりの業務を明確にし、社員教育を行う方法

 を実践実例を紹介するそうです。

 「集客」や「売上アップ」ではない「経常利益アップ」のエッセンスを大宮と千葉会場では、5,250円で参加できます。

 大宮会場 5月15日(木) 12:30~16:00
 千葉会場 5月16日(金) 12:30~16:00

 詳細はBSC社のホームページでご確認ください。


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2008.01.31

"組織一丸力”が経営を変える! 31 Jan 2008

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中小中堅・ベンチャー企業の経営者さま、経営幹部さま。

机上の空論ではない・・・・
11年間の経営経験で、尋常ではない投資と膨大な時間をかけて体得した
マル秘・最強の組織構築法!!世の中にあまたと溢れる情報とは次元の違
うものであることをお約束します。

あまりにも効果がありすぎるため【先着50名限定】とさせて頂きます。
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『ビフォーアフター社長日記』をご覧のみなさま、

こんにちは、スペースアップの小西正行と申します。

もし、あなたの会社を今よりも、もっと大きくしたい・成長させたいとお
思いでしたら、最後まで読み進めていただければ嬉しく思います。

■小西 正行(こにし まさゆき) プロフィール
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・1973年生まれ。大阪府出身。
・97年に株式会社スペースアップを設立。初年度より10年連続で増収を記
 録。先見性を武器に業界従来の常識を打ち破り、脱歩合給・理念浸透型
 経営・新卒採用という画期的な経営スタイルによって、リーディングカ
 ンパニーとしての地位を確立。
・06年、10年間の経営経験を生かすべく株式会社
 ソリューションを設立。
・企業元気化コンサルタントとして、業績アップの為に日本中を奔走して
 いる。著書に『企業元気化プログラム』(幻冬舎MC)がある。

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私はアナタに、次のことをお伝えしようと思っています:

★社長であるアナタのリーダーシップを確立するコツ
★有能な“経営者の右腕”を、現有の社員から育成する仕組み
★優秀な人材が入社し、若者が3年で辞めない会社の作り方
★組織のパフォーマンスを飛躍的に高める方法
★目標に向かって一丸となる、社員の結束力の高め方
★中小ベンチャー企業が競争優位を発揮するための成長戦略
★当事者意識を持って仕事に取り組む、自立した社員の育て方
★時代変化にもすぐに対応できる、“スピード経営”の実現法

私たちがお伝えするノウハウは、すべて私自身の事業の中で、もしくは
コンサルティングの現場で実践し、その効果が実証されたものです。

私たちが提唱する「企業成長のための組織戦略」は、一般的には認知
されていない、ちょっと変わった手法かもしれません。

では、なぜ一般的に知られている手法と違うのか?
それには、理由があります。

■実際に事業を運営していく中で培ったノウハウだから
■ビジネスモデルではなく、“人”に焦点を当てているから
■絶えずブラッシュアップ(改良)を繰り返してきたものだから
■複数の業種、会社規模の会社で実践してきたものだから

このように私たちが提供しているノウハウ情報は、実践的であることを
“最大のウリ”としています。

だからと言って、私たちが紹介するノウハウが特異なものかというと、
そうではありません。実にシンプルなことなんです。

あまりに基本に忠実なもので、アナタ自身も過去に学んだり、聞いたりし
たことがあることでしょう。しかし、基本に忠実な経営をしているかとい
えば、ほんの一握りの会社しか実践していません。だからこそ、その効果
は絶大なものです。

では、企業が成長する秘訣とは何でしょうか?

その秘訣の一端をお伝えすると、企業には売上3億・10億・30億・
100億が成長の転換点となり、その転換点が『壁』として立ちはだかっ
ています。

しかし、これら【売上の壁】の実態は、【社員数】に起因することが非常
に多いということなんです。社員が増えないから売上も増えないし、効率
化が進まない・・・・

当たり前のことですが、本質というのは時に人を盲目にしてしまいます。

さて、私たちがお伝えするノウハウは「どうやって会社を大きくする
か?」「どうやって成長軌道にのせるべきか?」というテーマを扱った
ものです。

成長が一定の閾値までくると、次の軌道に乗るために必要になってくる
のは組織のパフォーマンスです。そして、組織のパフォーマンスを阻害
する要因に【コミュニケーション不全】があると言われています。

私たちはこれらの問題を解決する動力となるものを【組織力】と定義し、
この【組織力】を最大化するための手法を発見しています。それは、
あまりに効果のありすぎるものです。

この【組織力】を高める具体的な手法について、下記URLの中で紹介して
いますので、ぜひご覧ください。

この渾身の情報が、あなたの事業に活力をもたらすことになるでしょう。

さぁ、それでは学ぶ準備はいいですね。
今すぐこちらをクリックしてお申し込みください。
http://www.solution-hr.com/seminar/sol.html 【無料】

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 小松です。今日は小西社長の誕生日ですので、小西社長率いるソリューションさんのイベント告知をさせていただきました。これが無料なんですね。びっくりです。出席した人はいくら得をするのでしょうか?

 さて、小西社長、誕生日おめでとうございます。ますます元気に、日本の企業を元気にしてください。


2008 01 31 [広告] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック