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2009.06.30
【Web集客】お客様との《絆》・地域との《絆》の共創の実現 30 Jun 2009
〔北区 リフォーム〕でYAHOO、GOOGLEともに検索トップの 高野工務店さんがリフォーム新聞に取り上げられていました。画像は「リフォーム 東京 北区 親子大工物語 息子日記」からです。
(紙面はリフォーム産業新聞です。)
高野工務店さんは、以前、税理士さんの紹介でホームページ会社にホームページを依頼しました。目的は明確に「集客」にありました。しかし、結果として、まったく集客の役には立ちませんでした。
その一件であきらめることなく、SHIPに「集客装置」の依頼がありました。今では、リフォーム新聞にも掲載されているように、月間10件以上の引き合いがあって、新規顧客のすべてがホームページ経由という状態が生まれています。
集客装置構築のポイントでこの現象を解説します。
1)検索
リフォームを依頼したい人が入れるワード〔地域名 リフォーム〕で検索優位を保っています。SHIPのサポートももちろんですが、SHIPのWebローコスト集客実践会に入って、勉強に余念がありmせん。
2)再訪性
アクセスした瞬間に目をとらえるのは、親子大工の半被を着た姿です。このつかみで直帰率は急減しました。
その下に展開される お客様が登場される事例集。この更新が定期的で、丁寧なのでページ数も増えて、リピート訪問者を増やすという善循環を生み出しています。
3)アクション誘導
ホームページから「お問い合わせをいただく理由」が導線になっています。人がホームページからの問い合わせに抵抗がある意識をよくわかっています。ここに入ったあとで施工事例をみていると、「大丈夫だな、、」という感じがすると思います。
こうしたことを実際にどのように運用していくかをわかっていると、ホームページ(集客装置)の更新で孤独になることはありません。もし、まだそのあたりが不安な方は、Webローコスト集客実践会にご参加いただくとよいと思います。
上記は今月の実践会のご参加者の感想です。
早く明確になれば、不安がなくなります。
高野工務店さんはもうすぐワンステップ上がりそうな雰囲気です。
それが、ブログに記された中期ビジョン(HaLAプレジデントスクールにて)のイメージ
「お客様との《絆》・地域との《絆》の共創の実現 」
理念のバックボーンを持つことでお客様の層すらも変化していくことと思います。
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コメント
おおっ!高野さん、がんばっているね。
うれしいいですね。
投稿者: サンシャインジン (Jul 2, 2009 10:21:18 AM)




